パイナップルの秘密、知ってる?🍍 哲学者も唸る、思考力を育む超話題絵本が登場!


あの甘酸っぱいトロピカルフルーツ、パイナップル🍍 「なぜ、こんな形をしているんだろう?」なんて、ふと考えたことはありませんか? そんな素朴な疑問をきっかけに、誰も知らないパイナップルの「誕生秘話」を奇想天外なホラ話で解き明かす新作絵本『パイナップル ほんとうはね』をご紹介します!
思考力を育む注目の新作絵本、2026年7月17日発売!

徳間書店より2026年7月17日(金)に発売されるこの絵本は、哲学者・小川仁志氏も「思考のきっかけになる」と推薦。子どもたちの「なぜ?」を引き出し、自ら考える力を育む、注目の話題作です💡
パイナップル、昔は「ぷるぷる」だった!?衝撃のあらすじ

むかーしむかし、神様が作ったパイナップルは、なんと皮はやわらか、実はぷるぷる、葉っぱもほわほわだったそう。平和に暮らす「パイナかぞく」👪のもとへ、凶暴なトラたちが襲来し畑を荒らします。絶体絶命のピンチに、すえっこパイナは「ぼくたちが、かわるしかない!」と宣言。一家は修行の旅に出ることに…。パイナかぞくはどんな姿に変わるのか? そして、パイナップルはなぜ今の形になったのか? その奇想天外な物語に、あなたも引き込まれるはずです✨
この絵本がすごい3つのポイント!

- 常識を覆す「パイナップルの誕生秘話」🍍
「なぜ今の形?」その素朴な疑問を、驚きのホラ話で解き明かします。読後にはパイナップルを見る目が変わるはず! - 哲学者推薦!「考える力」を育む💡
小川仁志氏が「思考のきっかけになる」と太鼓判。子どもたちの「なぜ?」を刺激し、自ら考える力を養います。 - 困難を乗り越える「パイナかぞく」の成長物語💪
トラから畑を守るため、修行に出るパイナかぞく。逆境に立ち向かい、たくましく変化する姿は、勇気と感動を与えます。
哲学者・小川仁志氏からの推薦の言葉

いい絵本は、思考のきっかけになる。
本当のことは誰も知らない。だから考える。
するとびっくりするようなことが起こり始める。
ねえ、みんなも一緒に考えてみない?
著者プロフィール

作・絵は、数々の絵本や童話作品で知られる高畠じゅん子氏。心温まる物語と繊細なタッチで、読者を魅了し続けています。
書誌情報

- タイトル:パイナップル ほんとうはね
- 作・絵:高畠じゅん子
- 発売日:2026年7月17日(金)
- 定価:1980円(税込)
- 発行:徳間書店
詳細はこちら!
【徳間書店 公式サイト】
【Amazonで購入】
ぜひ手に取って、パイナップルの秘密を解き明かそう!
読み終えた後、きっとあなたはパイナップルを見る目が変わるはず!そして、お子様と一緒に「パイナップルって本当はどんな形だったんだろうね?」と、想像を膨らませて語り合う時間が生まれることでしょう。親子で新たな発見と「考える」楽しさを体験できる『パイナップル ほんとうはね』🍍✨ ぜひこの機会に手に取って、あなただけのパイナップル伝説を見つけてみませんか?


コメント